彼女とのデートで遊園地…俺は何にも乗れない。そんな時、俺の中の天使が囁いたんだ。そんな風俗体験談をご覧ください。

風俗嬢はずっと喋ってた

元気の良いノリの軽そうな風俗嬢と当たってしまった。この風俗嬢どこから電波を受けているのか、一度喋り始めるとずっと喋っていた。でもしてくれることはしっかりやってくれたのでやかましい、という意外に不満は無い。身体を洗って貰っている間も、彼女のお喋りが途切れる事は無かった。もうほとんど聞いていなかった。でも、彼女の手つきや股間の洗浄はなかなかなもの。加減を尋ねて、小話が入ること以外は全然アリ。ベッドの上では黙らせようと、こっちから攻めることにした。キスで口を塞ぎ、胸を揉む。ついでに乳首を指で挟みコリコリと刺激してあげた。「んっ、めっちゃ気持ちイイ」と言ってくれたのは嬉しいが、やたらと注文が多い。完全に黙らせるために彼女の両脚を上げてマングリ状態に。音を立てながらマ○コを啜る。イイ声の喘ぎ声を出して感じてくれていた。で、その手を止めるとまたお喋りが始まった。しゃぶって黙って貰おうと思い、フェ○を要求。シック○ナインじゃ彼女は咥えないままきっと喋り続けたはずだ。今までの鬱憤を晴らすように喉の奥まで突っ込んだ。あそこまで喋る風俗嬢は初めてだった。

風俗嬢からのハンドサービス

写真よりもちょっと違う感があったのは否めない。年齢も+4歳ぐらいさば読んでいたと思う。まぁ風俗ではよくあること。でも外見はそれほど気にはならないぐらいのルックスはあった。顔つきはあまり覚えていないが、この風俗嬢の付けていた香水の匂いは良く覚えているし、違う場所でその匂いを嗅ぐと彼女のことを思い出してしまう。彼女とのプレイはまずキスから入った。キスをされながら股間を摩られ、パンパンになったところでズボンから出してのハンドサービス。ほどよく大きくされてからアシストの脱衣が入った。生殺しも良いところ。そのまま手を引かれ一緒にシャワーを浴びてベッドイン。唾液をたっぷりと含んだ舌で乳首を舐められ、完全に勃起したペ○スをシゴかれる。このときたぶん変な声しか出ていなかったと思う。それほどこの風俗嬢のハンドサービスは凄かった。そこからフェ○チオが始まり、激しい舌遣いの中彼女の口内へ大量発射した。顔はホント印象に残っていないが、あの手つきは良く覚えている。